紀伊民報

企画イベント【地図】


紀伊民報での職場体験(生徒のブログ)

 一日目は、紀伊民報さんの歴史を学びました。「紀伊新報」と「紀州民報」があったことに驚きました。

 社内を案内してもらいました。特に印刷機がとても大きくて印象に残りました。

 名刺作りでは、普段使わないパソコンを扱うのが難しかったけど、自分の好きなように名刺を作ることができて、楽しかったです。

 二日目は、カメラで、働いている人の様子や建物の撮影をしました。カメラを持ってみると、大きくて重かったです。なかなかピントが合わなかったり、傾いたりしてしまったけど、綺麗な写真を撮れた時はとても嬉しかったです。

 記者の安井夕記さんにインタビューしたことが、一番緊張しました。話を広げるのが特に、難しかったです。記者はスピードが大切だし、色々な人とコミュニケーションをするので、大変な仕事だなと感じました。でも、安井さんの話を聞くのが面白かったです。

 身近にある紀伊民報について、たくさん知ることができたので、とても良い経験になりました。

職業体験でしたこと(生徒のブログ)

 職場体験1日目は、まず川本さんから紀伊民報の歴史を教えてもらいました。その後は社内案内をしてもらって、名刺をつくりました。歴史は初めて知ることだらけだったし、社内案内は印刷する機械の大きさに驚きました。職場体験は午前中だけだったので、印刷する機械が動くところは見れませんでしたがいつか見てみたいなと思いました。

 職場体験2日目は、一眼レフを使って写真を撮ったり、記者の安井夕記さんにインタビューしました。きれいに写真を撮ったり、インタビューでは話を広げたりするのが難しかったけど楽しかったです。

 職場体験3日目は、自分たちの新聞を作るために職場体験の感想を書いた後、ブログを書きました。職場体験では、自分の知らなかったことがたくさん知れて楽しかったです。

紀伊民報の秘密(生徒のブログ)

 1日目は、紀伊民報さんのこれまでの歴史のビデオをみました。

 その後は、田中さんに案内をしてもらって社内見学をしました。

 報道部や整理部、編集部の仕事をみました。仕事をしている人達はとても真剣に作業に取り組んでいたので凄いなとおもいました。

 名刺作りました。デザインが難しかったけどやっているうちにどんどん夢中になって自分オリジナルの名刺を作ることができたので良かったです。

 昼からは、今日一番楽しみにしていた新聞印刷を見ることができました。

 新聞印刷は輪転機という機械でしていることを初めて知りました。輪転機とは世界で一番速い印刷機ということを田中さんに教えてもらい、とても驚きました。

 実際に見ると本当に速くて一瞬で印刷されるので見ててとても楽しかったです。

 輪転機を見た後は、新聞にチラシを入れる作業をしました。ずっと立って作業するのでつかれました。でもアルバイトの人たちはチラシを入れるのがとても速くて驚きつつ楽しい1日でした。

 2日目は、大きいカメラを持って社内や公園に写真を撮りに行きました。

 最初は、ピントを合わせるのが難しかったり、カメラに大きく人を映して撮るのが難しかったけど綺麗に撮ることができました。

 その後は、記者の安井さんにインタビューしました。アドリブで会話を続けるのが難しかったです。

巨大な印刷機(生徒のブログ)

 1日目 はじめて紀伊民報の社内を見て最初はとても緊張していました。

 まずはじめに、紀伊民報の歴史についてのビデオを見ました。紀伊民報には、とても長い歴史があってすごいなと思いました。次に、名刺作りをしました。困ったときには担当のお兄さんが助けてくれました。オリジナルの名刺ができて楽しかったです。

 午後からの最初は、印刷をする機械や、新聞が印刷される瞬間見ました。新聞を印刷する機械は、輪転機という機械で大きな部屋を埋め尽くすくらい大きかったです。輪転機という機械は、1時間に約3万部新聞を印刷する世界で一番印刷が早い機械だと知ってとてもビックリしました。次に、新聞の中に広告を挟む作業をしました。はじめは手慣れなくてとても難しかったけど、どんどん早く挟めるようになっていきました。おじさんやおばさんたちの速さには全然追いつけませんでした。

 2日目 紀伊民報の皆さんが優しいおかげでだんだん緊張しなくなってきました。 

 はじめに、カメラを使って紀伊民報で働く姿や、公園に行って秋を表す風景の写真を撮りました。カメラの扱いには慣れていなかったので、難しかったです。でも後で見返してみると意外にうまく取れていたので安心しました。次に記者インタビューをしました。いろんな質問をすることができて、とてもいい経験になりました。

 昼からは、新聞の記事を1階の印刷を行う場所に送るまでの最終チェックを見学しました。身近にある新聞の作業工程を知ることができて、とても勉強になりました。

春爛漫の「潮見峠越え」!

紀伊山地の霊場と参詣道 世界遺産登録20周年

近世の石畳のある長尾坂→昼寝茶屋でのお花見→安珍・清姫伝説が残る捻木の杉→爽快な景色の潮見峠を越え覗橋へ
歩行時間約5時間 高低差400m (健脚コース)
※昼寝茶屋で花見だんごとお茶のおもてなし

●R5潮見峠ウオーク案内文書(2024.2.16rev)

田辺石上梅林ウォーク

一目30万本の圧巻の田辺梅林!!

広大なパイロットファーム(24ha)一面に広がる
梅の花と散策道約4.5キロメートルを歩きます。
石神市(こんにゃく、野菜の販売)石焼き芋販売        
昼食は石神母さん手作り弁当 

最後には、恒例の餅まきのお楽しみ!
令和5年度梅林ウォークチラシ(6.2.23)

紀伊民報での職場体験(生徒のブログ)

 1日目 朝、紀伊民報のビデオを見た、紀伊民報の歴史についても学んだ 田中さんに、部署を案内してもらった。報道部や整理部などの仕事を見た後、名刺つくりをしました。初めは、わからなかったけど優しく分かりやすく教えていただいたおかげでどんどん楽しくなり最高の名刺を作り上げることができました

 昼からは、楽しみにしていた新聞印刷しているところを、まじかで見ることができました。 輪転機と呼ばれる機械で新聞印刷していました。初めて見る機械でした

 そのあと印刷された新聞に折り込みチラシを入れる仕事を体験した。初めは大変で難しかったけど、だんだん慣れてくると楽しくなってきました。だんだんとなくなっていくチラシや新聞を見るとうれしかったです。近くで同じことをしていたおばちゃんや、おじちゃんを見ると職人のような手つきを見てすごいと思いつつ、ビックリした。 1日楽しかったです。

 2日目 朝、初めてあんなカメラを持って写真をとりにいった。外のあきの風景や紀伊民報で働く人達の写真を撮った最初はあんなにぶれたりピントがあわなかったりした写真もキレイイに撮れるように!! MYベスト写真をカラーで出してもらった。
そのあと、記者の中家さんにインタビューして、とても緊張した。相手の顔を見て 話すことができてよかったです。

紀伊民報での職場体験(生徒のブログ)

 1日目 紀伊民報の歴史について教えてもらいました。ほかにも、紀伊民報のビデオを見たり、部署を案内してもらったり、名刺作りなどをしました。初めは使い方がよくわからなかったけど、お兄さんが分かりやすくをしえていただいたおかげでとてもいい名刺を作ることができました。

 昼からは、新聞の印刷を見に行きました。輪転機というと言う機械で新聞を大量に印刷してました。大量の新聞が並んで運ばれていつているのを見てとても気持ちがよくなりました。

 その後には、工場の記事作りをてつだいました。困ったときには優しいお兄さんが助てくれたのでとても楽しくすることができました。おばさんたちの手の速さにとても驚きました。

 2日目 朝にカメラを持って仕事場で働く人たちというテーマで写真を撮りに行きました。その後には、秋というテーマで外に写真を撮りに行きました。

 その次に、取材を行いました。最初は緊張してたけど、途中からは普通に話すことができたので良かったです。

紀伊民報での二日間の体験(生徒のブログ)

 一日目、まず二日間お世話になる川本さんの自己紹介から始まった職場体験では、たくさんの貴重な体験をさしていただきました。まず、紀伊民報ができるまでの流れをビデオを見て、それを実際に社内見学で見学しました。新聞を刷る機会の大きさには驚きました。これでも小さいほうと言われたときには、もっと驚きました。次に記者体験で、安井さんにインタビューをして記者の仕事の大変さを知りました。次に、新聞を刷る様子を見学しました。一時間に三万部刷れる機械が動いているところは迫力がありました。一日目の最後は、新聞の中にチラシを入れる仕事でした。ものすごい量の新聞の中に皆で一体となってチラシを入れる仕事がとても楽しかったです。

 二日目、まず朝にあきず王子に行って秋を題材に写真を撮りました。秋の様々な花がとてもきれいでした。次に、自分たちで作る新聞の高雄新聞に載せる記事の執筆をしました。一日目を中心に体験して学んだことを書きました。それから昼休憩をはさんで今ブログを書いています。最初は少し緊張していたけど、だんだんと楽しくなりました。会社の方たちはとても優しくて、いい経験になりました。今後、学校生活の中で紀伊民報で学んだことを生かしていければなと思いました。

職場体験で学んだこと(生徒のブログ)

 職場体験一日目、午前中ははじめに紀伊民報についてのビデオをみて、そこからそれぞれの部署を案内してもらった。そのあと、社員さんの働いている姿をカメラで撮影したり、記者の安井さんにするインタビューの質問を考えた。午後からは、インタビューをし、新聞を印刷するところを見学した後にチラシを新聞に挟む仕事をさせてもらった。職人さんたちのチラシを挟むスピードが速くとてもすごかった。それぞれの部署での仕事がちがく、新聞ができるまでの工程も細かいのに上手に構成して新聞を作っていてすごいと思った。

 二日目の午前中は、秋月王子で秋を題材にカメラで撮影したあと、一つ選びカラー写真にしてもらった。綺麗にうまく秋の写真を撮るのは難しかった。その後、記事に載せる自分の職場体験での感想文を書いた。午後からは10月4日の新聞記事の最終確認をしてるところを見学し、ブログを書いている。難しいことが多かった反面、楽しかったこともたくさんあった。二日間で学んだことを忘れず、将来のためにいかしていきたい。

職業体験で学んだこと(生徒のブログ)

 職業体験一日目は、初めに三階にある会議室で椅子に座って紀伊民報に関するビデオを見て紀伊民報の歴史を学びました。次にしたことはカメラを使って写真をとりました。友達のことをとったりしました。仕事をしている社員の様子を撮ったりしました。次にしたのは、社内案内です。その中でも印象に残ったのは、とても大きな新聞を刷る機械です。一軒家くらい大きな機械でした。次にしたことは紀伊民報の会社員である安居さんにインタビューしました。

 次にしたのは新聞紙の中にチラシを入れる作業です。単純な作業ですが、やる量が多く、大変でした。

 一日目はあっという間に時間が過ぎていきました。

 職場体験二日目は初めに秋月王子公園という場所で秋の風景を写真で撮りました。写真を撮るのが楽しくてつい三十枚ほど写真を撮ってしまいました。秋にしかない花が多く咲いていました。花の上に蜜蜂や蝶々が乗っていたので写真を撮りました。次にやったことは二日間職場体験をした感想を書きました。次にやったことは新聞作りです。新聞の名前や記事を考えたりして自分たちで新聞を作りました。

紀伊民報のインターンシップ終えて(生徒のブログ)

 インターンシップ初日は紀伊民報の社内を見学させていただいたり新聞が作られる工程を実際に見て教えていただいたり紀伊民報についてのDVDを見せていただいたり記者になりきって紀伊民報について小山社長や記者の安井さんに取材させていただいたり色々な貴重な体験をさせていただきました。 特に印象に残っているのは社内見学で見せていただいた新聞を印刷するための印刷機です。 初めて印刷機を見たときあまりの大きさに驚きました、その印刷機は1時間で36000部(約360000枚)すれるとききました。ほかにも新聞作りには想像以上に色々な人が関わっていました。 紀伊民報ではいくつもの部署が協力して新聞を作り上げていました。
 
 2日目は自分たちのオリジナル新聞である南高新聞を作成しました。 南高新聞にはおもに初日で行った取材の結果や自分たちのインターンシップを通じての感想を載せて作成しました。そしてそのあと昼休憩の後にこのブログを書いています。初めての職場体験ということもあって少し不安でしたが皆さんが親切に教えてくれたので無事にインターンシップを終えることができました。インターンシップ先が紀伊民報でよかったと思っています。

初めての職業体験で学んだこと(生徒のブログ)

 初めての職業体験はとても緊張していて不安でした。職業体験は二日間ありました。
一日目は、カメラを使って写真を撮ったり、ビデオ鑑賞をしたり、社内見学をしたり、記者さんにインタビューをしました。カメラを使って従業員さん達が仕事をしている写真を撮ったり、紀伊民報の建物を撮ったりしました。カメラを使ったことがほとんどなく、ピントを合わせたりするのが難しかったし、カメラで写真を撮ってもブレてしまったりして難しかったです。ビデオ鑑賞は、紀伊民報のことについて知らなかったことが色々知れて嬉しかったです。社内見学では色々な部署や機械ありとても驚きました。特に印刷機を見たときは想像以上に大きくて驚きました。一日目に一番緊張したことは、記者さんにインタビューをしたことです。インタビューをするのが、とても緊張したり記者さんが言ったことを上手くまとめることが難しかったです。
 
 二日目は、オリジナルの新聞を作ったり、ブログを作ったりしました。新聞を作るときもブログを作るときもパソコンの操作が慣れておらず、文字を打ったりするのに時間がかかってしまいました。オリジナル新聞を作るとき、どういうふうにしたら読者が読みやすいかなど考えるのがとても難しかったです。
この職業体験を経験して今後にいかせていけたらいいなと思いました。

お問い合わせ・お申し込み

「みんなの学習ひろば」は、地域学習や探究学習、GIGAスクールの成果(ポスターやスライドなどの資料)を公開するウェブサイトです。

参加方法、エクセルやGoogleスプレッドシートの記入方法、コンテンツの作成方法など、お気軽にお問合せください。

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全国の小学校、中学校、高等学校を対象に登録を受け付けています。

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学習の投稿方法

飼い主募集一覧【PHP】

行き場のない犬や猫などの動物達の「飼い主募集」ページは、ワンニャン会が公開しているオープンデータから作成しています。
譲渡をご希望の方は、写真をクリックして、ワンニャン会のホームページからお問い合わせ・お申し込みください。

AGARA梅林イベント情報【PHP】


オープンデータを活用した防災学習

田辺市立秋津川小学校は、和歌山県がオープンデータとして公開している「和歌山県避難先情報一覧」を活用した防災学習を実施します。校区内の避難先をデータで確認し、現地調査を実施。学習成果を紀伊民報のウェブサイトで公開します。

地震や台風の自然災害は、地域によって災害の種類や危険性が異なり、対策や準備も違ってきます。今回の学習では、実際に避難することを想定して①避難先の印象(広いや狭い、暑そうや寒そうなど)②備蓄品の有無やその種類③オープンデータで公開されている以外に必要な情報がないか、などを児童が調べます。

学習した内容は、オープンデータと組み合わせたデジタルマップとして紀伊民報のウェブサイトで公開。成果品は、データを活用して地域課題を解決するためのコンテスト「アーバンデータチャレンジ2022」(東京大学空間情報科学研究センターなど主催)に応募作品として提出します。

また、保護者や地域の方々を招いて1年間の学習や取り組みを報告する「秋小発表会」で、防災情報として共有します。

【開催日時】 2022年10月4日(火)・6日(木)
【場所】 秋津川小学校と校区内の避難先
【対象】 秋津川小学校の3~6年生
【学習内容】
・オープンデータについて学習
・公開されている情報を元に校区内の避難先を確認する事前学習
・校区内の避難先へ現地調査
・GIGAスクールとして調べたことをGoogleのスプレッドシートにまとめる
・紀伊民報のサイト「あがら学校新聞」に公開
・「秋小発表会」で保護者や地域の方々に報告
【主催】 秋津川小学校
【協力】 田辺市防災まちづくり課、秋津川公民館
【学習支援】 紀伊民報

位置情報マップ【PHP】



スポット【地図】

スポット【地図】

防災学習【避難先一覧】


避難先名称 管轄市町村名 避難種別 指定区分 指定場所 災害区分 土砂災害・浸水・津波浸水予測地域 風水害 津波 耐震性 備蓄の有無 備蓄品目 標高(m) 経度:東経(世界測地系10進法) 緯度:北緯(世界測地系10進法) 発電機の有無 発動発電機(可搬型) 自家発電機 施設面積〈屋内〉(㎡) 施設面積〈屋外〉(㎡) 収容人数(避難所) 収容人数(避難場所) 所在地 備考1

防災学習【避難先詳細】


オープンデータ

避難先名称
管轄市町村名
指定区分
指定場所
災害区分
土砂災害・浸水・津波浸水予測地域
風水害
津波
耐震性
備蓄の有無
備蓄品目
標高(m)
経度:東経(世界測地系10進法)
緯度:北緯(世界測地系10進法)
発電機の有無
発動発電機(可搬型)
自家発電機
施設面積〈屋内〉(㎡)
施設面積〈屋外〉(㎡)
収容人数(避難所)
収容人数(避難場所)
所在地
備考1

防災学習【避難先地図】

南部高校インターンシップ【メモ】

▼うめっこカフェ
https://umecco.kiiminpo.jp/

▼Kiiminpo OpenData Project
https://www.kiilife.jp/opendata_ul/wp-admin/

▼イベント情報(Google スプレッドシート)
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1ALCRcO-uMb2YWUndf1IX8byRPt8RbywaRyr54U8hL08/edit#gid=0

パンくずテスト

てすと

農場だより

ウメェ梅弁当コンテスト#2023(Instagram)

  • 本キャンペーンは、「Instagram(インスタグラム)」を利用したキャンペーンです。ご応募はインスタグラムに登録の上、ご参加ください。
  • 期間中に、撮影した写真と梅の使用方法を「#ウメェ梅弁当2023」のハッシュタグ付きで投稿していただいた方が対象となります。
  • インスタグラムのアカウントを「非公開アカウント」に設定している場合は、応募が無効になりますので、応募していただく際は「公開アカウント」に設定してください。
  • 梅を用いたお弁当の写真であればどのような写真でもOKです。(お弁当のどこかに必ず梅を使ってください。)
  • 簡単な写真加工であれば可能ですが、デジタル合成は不可となります。
  • 投稿頂いた写真はSNS等に記載させていただく場合があります。また、広告物や雑誌など販促活動に使用させていただく場合があります。2次利用の活用に承諾いただける方のみ、ご応募をお願いします。
  • 記載された写真の削除をご希望の方は、インスタグラムの「kashimaya2021」へダイレクトメッセージでご連絡お願いいたします。
  • 当選確定までの間に投稿を削除した場合や、梅の要素がない作品、非公開アカウントからの投稿、ハッシュタグ「#ウメェ梅弁当2023」がない投稿、広告宣伝・悪質と判断される作品等は、当選が無効になります。
  • 当キャンペーンは、Instagram社が関係するものではありません。

  • 応募期間:6月15日(木)~7月14日(金)
  • 結果発表:7月中
  • 厳選な審査の上、5名様を選出いたします。(入賞作品についてはJA紀南広報誌で紹介していただくとともに副賞を進呈させていただきます。)
  • 発表はキャンペーンページ内、および当選者の方への連絡をもって代えさせていただきます。
  • 入賞者には商品発送のため、Instagramの公式アカウント「kashimaya2021」から個別にダイレクトメッセージでご連絡を差し上げます。(よければ公式アカウントのフォローもお願いします。)
  • 商品の発送は日本国内に限らせていただきます。当選者の住所変更、転居先不明、ご不在等により商品の受け取りができない場合は、当選を無効とさせていただくことがあります。
  • 当権利を譲渡することはできません。

和歌山県立神島高等学校
商品開発プロジェクト
「神島屋」
646-0023
和歌山田辺市文里二丁目33-12 
TEL:0739-22-2550
https://www.instagram.com/kashimaya2021
後援:紀南農業協同組合(JA紀南)

ウメェ梅弁当コンテスト(Instagram)

  • 本キャンペーンは、「Instagram(インスタグラム)」を利用したキャンペーンです。ご応募はインスタグラムに登録の上、ご参加ください。
  • 期間中に、撮影した写真と梅の使用方法を「#ウメェ梅弁当2022」のハッシュタグ付きで投稿していただいた方が対象となります。
  • インスタグラムのアカウントを「非公開アカウント」に設定している場合は、応募が無効になりますので、応募していただく際は「公開アカウント」に設定してください。
  • 梅を用いたお弁当の写真であればどのような写真でもOKです。(お弁当のどこかに必ず梅を使ってください。)
  • 簡単な写真加工であれば可能ですが、デジタル合成は不可となります。
  • 投稿頂いた写真はSNS等に記載させていただく場合があります。また、広告物や雑誌など販促活動に使用させていただく場合があります。2次利用の活用に承諾いただける方のみ、ご応募をお願いします。
  • 記載された写真の削除をご希望の方は、インスタグラムの「kashimaya2021」へダイレクトメッセージでご連絡お願いいたします。
  • 当選確定までの間に投稿を削除した場合や、梅の要素がない作品、非公開アカウントからの投稿、ハッシュタグ「#ウメェ梅弁当2022」がない投稿、広告宣伝・悪質と判断される作品等は、当選が無効になります。
  • 当キャンペーンは、Instagram社が関係するものではありません。

  • 応募期間:6月6日(月)~7月6日(水) ・結果発表:7月中
  • 厳選な審査の上、5名様を選出いたします。(入賞作品についてはJA紀南広報誌で紹介していただくとともに副賞を進呈させていただきます。)
  • 発表はキャンペーンページ内、および当選者の方への連絡をもって代えさせていただきます。
  • 入賞者には商品発送のため、Instagramの公式アカウント「kashimaya2021」から個別にダイレクトメッセージでご連絡を差し上げます。(よければ公式アカウントのフォローもお願いします。)
  • 商品の発送は日本国内に限らせていただきます。当選者の住所変更、転居先不明、ご不在等により商品の受け取りができない場合は、当選を無効とさせていただくことがあります。
  • 当権利を譲渡することはできません。

新商品「梅ジャムコッペ」の販売

 3年目となる今年のキャンペーンの新企画として、今年度、企画・準備しているのが高校生が考案し、地元のパン屋さんで製造してもらう「梅ジャムコッペ」です。「紀州南高梅」と「つゆあかね」の2種類のジャムを使用することで、二つの異なる梅の風味を楽しむことができます。田辺駅前にある「焼きたてパンD’oh」が本校卒業生経営ということから、今回のコラボが実現しました。
 6月6日の梅の日に合わせて、JA紀南が運営するA-coopクックガーデンで実際に開発に関わった高校生たちが販売をおこないます。

田辺商工フェア2023

熊野古道 大辺路枯木灘ウォーク

コース:見老津駅~スリの浜~童謡公園~江住~里野浜・六坊浜~和深駅(約10km:標高差約50m)
2022大辺路枯木灘ウォーク(5月15日)