和歌山県内お出かけ情報

500万個の星空が煌めく幻想空間
星降る洞窟ナイトウォーク
📅2025年10月04日(土)~2026年02月28日(土)
🚩三段壁洞窟
白浜町の三段壁洞窟で、秋から冬にかけて夜の洞窟を探検する「星降る洞窟ナイトウォーク」を開催! プラネタリウム投影機とプロジェクターを洞窟内に導入して、煌びやかにライトアップ。昼間みる洞窟内と違った幻想的な空間を楽しめる。

本当のクリスマスに出逢える場所
光のフェスティバル「フェスタ・ルーチェ」
📅2025年11月01日(土)~2026年02月23日(月)
🚩和歌山マリーナシティ ポルトヨーロッパ
8年間で83万人を動員した光のフェスティバル「フェスタ・ルーチェ」、9年目となる今年も11月1日(土)より開催。今年のテーマはWinter Light Magic 〜心奪われる、冬の光のWOW!!な夜〜。入場ゲートをくぐった瞬間、目の前に広がるのは光の魔法に包まれた幻想的な世界。家族や友人、大切な人と一緒に、心躍る「WOW!!」な体験を楽しもう。

日本一のイルミネーションがさらに進化!
KEYAKI Light Parade by FeStA LuCe
📅2025年11月23日(日)~2026年02月28日(土)
🚩JR和歌山駅前 和歌山城 南海和歌山市駅
3年目となる今回は、和歌山市役所前から南海和歌山市駅までの約1キロメートルを延長、計3キロメートルの街路樹435本に約130万球のイルミネーションを灯す。毎年スケールアップを重ねながら継続し、和歌山が全国に誇る新しい風物詩として成長を続けている。

和歌山の夜をロマンチックに彩る
JR和歌山駅周辺イルミネーション
📅2025年11月23日(日)~2026年02月28日(土)
🚩JR和歌山駅周辺
和歌山市の玄関口であるJR和歌山駅周辺に、KEYAKI LIGHT PARADE(けやきライトパレード)に合わせて、イルミネーションを飾る。まちなかが幻想的な雰囲気に包まれ、冬の夜を明るく照らす。

川底を掘ればたちどころにお湯が湧く!
川湯温泉 仙人風呂
📅2025年12月01日(月)~2026年02月28日(土)
🚩川湯温泉
大塔川の一部をせき止めて造った野趣あふれる大露天風呂。川底から湧く73℃の源泉に清流を引き入れて絶妙な湯加減に。青空や星々を見上げながら入る開放感は最高!

スタンプを集めて特典をGET
和歌山県×南海フェリー「フェリーでゆったり和歌山旅2025」
📅2025年12月01日(月)~2026年02月28日(土)
🚩南海フェリー「かつらぎ」
船内スタンプラリーイベント「きいちゃんスタンプラリー」は、南海フェリー「かつらぎ」船内に設置している4つの合言葉入りスタンプを集め、合言葉を専用サイトから応募すると応募者全員に乗用車航送でのWEB予約で利用できる最大3,000円割引のクーポンがもらえる。南海フェリーWEB会員限定向けのクーポンプレゼント企画や、X(旧Twitter)でのリポストによるキャンペーンも実施。お得に活用しよう。

湯船に寝そべり、満点の星空を堪能!
川湯温泉 仙人風呂 湯けむり灯篭
📅2025年12月06日(土)~2026年02月28日(土)
🚩川湯温泉
仙人風呂は、大塔川の一部をせき止めて造った野趣あふれる大露天風呂。川底から湧く73℃の源泉に清流を引き入れて絶妙な湯加減に。土曜の夜は、灯篭によるライトアップを実施。温泉から立ち上る湯気が河原を彩る灯篭に照らされ、幻想的な雰囲気を創り出している。温泉街の灯りと星空しか見えない、贅沢な空間を味わおう。入浴時は水着着用。

和歌山県 初・屋外スケートリンク
道の駅 四季の郷公園 屋外型アイススケートリンクオープン
📅2025年12月20日(土)~2026年03月01日(日)
🚩道の駅 四季の郷公園
道の駅 四季の郷公園に、和歌山県では初となる、屋外設置型アイススケートリンク「AOZORA ICE PARK」がオープン! まるで池の上に浮かんでいるかのようなロケーションで、自然に囲まれながら本物の氷の上を滑る特別な体験が楽しめる! 開催期間中はイベントやコラボ企画も実施予定。

のんびりみなべで、こころたび。
みなべスタンプラリー with ここたびみなべ(第2期)
📅2025年12月25日(木)~2026年03月01日(日)
🚩みなべ町
お店で飲食したり、お土産を購入したり、温泉に入ったり、みなべ町を巡ってスタンプを集めて応募すると、抽選で景品が当たる。今年も2回の期間に分けて開催(第1期:2025年7月26日~9月30日 第2期:2025年12月25日~2026年3月1日)。

美味しいまりひめ専門のいちご農園
渡辺農園 いちご狩り
📅2026年01月03日(土)~05月17日(日)
🚩渡辺農園いちご狩り会場
和歌山北ICで降りて約3分の場所にある、食の大切さを知ることができる農園。和歌山県のオリジナル品種である「まりひめ」のいちご狩り体験ができる。直売所もあるので、美味しいいちごを家庭でもいただくことができる。

民具や農具を紹介
企画展「歴史を語る道具たち」
📅2026年01月07日(水)~03月08日(日)
🚩和歌山市立博物館
民具や農具を「くらしの道具」・「遊びと勉強」・「あかりの道具」・「食事の道具」・「はかる道具」・「あたたまる道具」・「米作りの道具」の7つに分けて展示する。

寒い冬こそ、免疫アップ!で快適に過ごそう
免疫アップ体操教室~冬期~
📅2026年01月08日(木)~03月12日(木)
🚩和歌山県立橋本体育館
県立橋本体育館で開催している『免疫アップ体操』教室。カラダ本来の持つチカラ(免疫)をあげていくことを目的としたクラス。歩行時に重要な足の指をほぐし、カラダの大きな筋肉を動かし、正しく歩き・健康の維持に役立つプログラム。ヨガ・リンパマッサージ・ダンスステップなど、初心者の人でも楽しめるプログラム。1回のみの参加も可能。対象は18歳以上。運動のできる服装で参加を。

草花の美しさを表現した押し花の展示会
押し花展
📅2026年01月16日(金)~03月29日(日)
🚩片男波公園 万葉館
万葉の花やその他の花を使用して、万葉の歌の中に押し花を、また、切り絵の中に押し花を取り入れ、草花の美しさを表現。草花だけでなく、押し花で表現した風景などの作品も楽しめる。長期間退色しにくい押し花を見にいこう。

紀伊風土記の丘54年間のあゆみ
令和7年度休館記念冬期特別展「紀伊風土記の丘のあゆみ」
📅2026年01月17日(土)~03月01日(日)
🚩和歌山県立紀伊風土記の丘
今特別展では、現資料館での最後の展示として、紀伊風土記の丘の建設前夜から誕生に至る経緯、そして開園から現在までの博物館活動のあゆみを紹介する。紀伊風土記の丘が地域の中で果たしてきた役割や、一人ひとりの心の中にある紀伊風土記の丘の思い出を振りかえる機会として鑑賞しよう。

祭りあかりと最新イルミネーションのコラボ
日本あかり博×けやきライトパレード by FeStA LuCe
📅2026年01月17日(土)~03月29日(日)
🚩NTT西日本 和歌山支店 1F
「青森ねぶた祭」や「秋田竿燈まつり」など、あかりと縁の深い全国の祭り、そして青森県弘前市「金魚ねぷた」、新潟県新潟市「鯛車」、山口県柳井市「柳井金魚ちょうちん」の三大魚あかり、茨城県水戸市「水府提灯」など郷土のあかり文化、そして日本を代表するガラスの街である富山県富山市のガラス作家によるあかり作品が一堂に会する企画展が和歌山県で初めて開催!

南紀熊野ジオパークの魅力を体感
2025年度 南紀熊野ジオパーク巡りデジタルスタンプラリー祭
📅2026年01月30日(金)~03月30日(月)
🚩南紀熊野ジオパーク
南紀熊野ジオパークの東エリア、北エリアにあるジオパークの見どころを巡り、アプリ「SpotTour」でデジタルスタンプを5個集めて応募すると、抽選で30名に景品(紀州材ヒノキのコースター/北山村のじゃばらぽん酢「じゃぽん」3本セット/くじらの博物館 オリジナルフェイスタオル/熊野の香り バスエッセンス&アロマスプレー)が当たる。対象エリア:新宮市、那智勝浦町、太地町、北山村、奈良県十津川村の一部地域

南高梅の歴史が誇る「南部梅林」
南部梅林 2026
📅2026年01月31日(土)~03月01日(日)
🚩南部梅林
なだらかな山々に見渡す限り梅の花が広がり、名実共に日本一の梅林。白く可愛い花が山一面を飾る早春には、メジロやウグイスの美しい歌声も楽しめる。ペット入園可。

テーマは「現代の美術」
MOMAWコレクション 現代の美術(第6期)
📅2026年01月31日(土)~03月31日(火)
🚩和歌山県立近代美術館
「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」にあわせて開催。1970年、前回の大阪万博と同年に開館して以降、約半世紀にわたる同館の歩みのなかで、「現代」という時代とともに培われてきた多様なコレクションを、何度かの展示替えをしながら1年を通じて楽しむ。

一目30万本、天空の梅林
紀州石神田辺梅林 開園
📅2026年02月09日(月)~03月08日(日)
🚩紀州石神田辺梅林
梅の産地・田辺市を代表する梅林で、その広大な梅畑は「一目30万本」と謳われる。また、梅林としては近畿屈指の標高(約300m)を誇り、そこからすり鉢状に梅畑と里山を臨むロケーションが最大の魅力。

その年の農作物の出来不出来を占う
伊作田稲荷神社 粥占い神事
📅2026年02月13日(金)
🚩伊作田稲荷神社
赤粥の占いとも言われ、初午の日の行事であったが、近年は2月の初午か二の午の日に行われている。大釜で炊いた小豆粥に、様々な作物の名前(現在は番号)を記した竹筒を入れてかき回し、竹に入った粥の詰まり具合で今年の作物などの出来映えを占う。

春を呼ぶ南紀の祭り
水門祭
📅2026年02月14日(土)
🚩水門神社、大島港
和歌山県の無形文化財に指定される大島地区の水門(みなと)神社の例祭。水門神社の祭神、誉田別命(ほむだわけのみこと)=応神天皇=が大島近くの通夜島に立ち寄った際に島民が船で出迎えたという由来に基づき、区民が総出で多彩な神事を行い、歴史絵巻を再現する。特に二隻の伝馬船が水しぶきを散らす櫂伝馬競漕は祭りの一番のハイライト。

みんな この場所で
第32回ふれあい文化祭
📅2026年02月14日(土)~02月15日(日)
🚩ガーデンホテル・ハナヨ アリーナ
今年で32回目を迎えるふれあい文化祭は、みんなが楽しめるイベント盛りだくさん! 障がい者施設や高齢者施設、児童福祉施設を利用する皆の作品展や、屋台での絶品グルメ、歌やダンスの舞台発表のほか、大抽選会では豪華景品をゲットできるかも! あわせて福祉を学ぶ講演会も開催する。

農家だけの知る朝イチの甘さ 12品種収穫
開園前の朝採れいちご 独占収穫への旅
📅2026年02月14日(土)~05月10日(日)
🚩紀の川流域カンパニー株式会社
せっかくいちごへの旅(いちご狩り)をするなら、前泊して、朝採れの糖度最高潮の苺を味わってみては? この宿泊プランでは、いわつるfam.の朝一の温室で、和歌山オリジナル品種「まりひめ」を含む12品種の苺でお腹を満たすことができる、究極の贅沢をお届け。帰りは、高野山や粉河寺といった和歌山の名所へも足を伸ばせる、ゆったり自由時間と贅沢な朝食(いちご食べ放題)が融合したいちご収穫の旅。
新鮮で安心・安全な農作業物を販売
マルシェ・森岡(2月)
📅2026年02月15日(日)
🚩森岡地区農産物直売所
小さな販売所だが、森岡市民が心を込めて栽培した、新鮮で安心、安全な農作業物を用意している。是非足を運んでみよう。

海の幸・山の幸を豊富に販売
弁慶市(2月)
📅2026年02月15日(日)
🚩扇ヶ浜公園
扇ヶ浜公園にて地場産品を格安で販売する月1回の朝市で朝早くから賑わう。

みかん色のものを身に着けて参加しよう!
有田みかん海道マラソン
📅2026年02月15日(日)
🚩マツゲン有田球場(受付)
眼下に紀伊水道・湯浅湾が広がり、晴れた日には遠く淡路島・徳島県を望める風光明媚なコースを走るマラソン大会。10kmマラソンや親子マラソン、7kmウォーキングの部門がある。 締切:2026年1月9日(金)
あなたのアイデアが和歌山の未来を創る
第11回「元気わかやま」ビジネスプランコンテスト
📅2026年02月15日(日)
🚩ホテルアバローム紀の国
和歌山から生まれる次世代のビジネスアイデアが集結する「元気わかやまビジネスコンテスト」プレゼンテーション発表会を開催。各部門を勝ち抜いたファイナリストによる熱意あふれるプレゼンテーションのほか、過去の入賞者である先輩起業家によるトークライブ、表彰式を予定。先着50名。要事前申込。

成長がわかる!若ウミガメのタッチング
若ウミガメのタッチング
📅2026年02月15日(日)
🚩串本海中公園センター
館内開催! 普段はバックヤードで暮らす若いウミガメたちが登場。ふれあいタッチング体験を楽しむことができる。年ちがいの若ウミガメの成長に注目しながら観察を楽しもう! 12:30~14:30には「子ガメのタッチング体験」も同時開催。
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